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| Star Light Radio by Shin Nishimuraスタート!!(2005/4/26更新) |
![]() | PLUSと共に世界を駆け回るシンニシムラ、初のフルアルバムをリリース!! ファーストアルバム「Star☆Light」の発売を記念して 「Star☆Light Radio」がスタート!!! DJ MASEと共にMCを務め、ツアー内容や日々ある面白い事、もちろん自信の未発表曲を流したりテクノについて やりたい放題やっています!爆笑注意! ぶっちゃけ聞いてみたい質問、感想はコチラまで!! ON AIR!⇒Star Light Radio Vol.7 FARBEのリリース情報から、海外の話まで♪裏話盛りだくさん!! Star Light Radio Vol.6 初のゲストを向かえ、なんだかうなずける話が盛りだくさん!お聞きののがしなく♪ Star Light Radio Vol.5 未発表曲をこっそりご紹介!政治の話等、熱く語ってます!沢山の質問もありがとうーっ。 Star Light Radio Vol.4 WIRE05裏話からシンニシムラのラブソングも初公開! Star Light Radio Vol.3 神戸地震の話から次のリリースの裏話。沢山聞けます! Star Light Radio Vol.2 ライブの音源、ツアー各での面白話、盛りだくさんです。 Star Light Radio Vol.1 記念すべく第1回目!!ファーストアルバムを裏話を含めてたーっぷりご紹介! |
PHOTO TAKEN BY JYUNPEI FUKUSHI PHOTO PROVIDED BY FLOOR net ーアルバム情報ー 世界を股にかけ各地でDJし続けるシンニシムラとフランスのF COMよりリリースをするなど活躍中の新人CHIZAWA Qがユニットを組んだ!! その名も[FARBE]. ドイツ語で色を意味するユニットがファーストアルバム「Colours」を3/24全国リリース!! ![]() FARBE / Colours 01. ENOSHIMA JANE 02. SILENCE 03. BLUE LIGHT 05. DT 06. WHITE POPS 07. AOYAMA ROUTE 246 08. NOFMAN 09. ROPPONGE THING 10. COLOURS 11. LOVE CYCLE <<<曲解説>>> 01. ENOSHIMA JANE FARBE結成時に発案されたタイトル名のルールに従った曲。 歌詞は英語だが、洋楽のように仕上げたのではなくあえて舌足らずなジャパニーズ・ロリータボーカルナ雰囲気がツボをつく。 着物の似合う奥ゆかしい女性像でなごむような「和」のイメージを本田みちよの声質で仕上げている。(アルバム共通イメージ) 02. SILENCE 1曲目に続くボーカル曲。 薄いリズム恩にアンビエントなイメージで暗闇を漂いながらも最後を高速で時空を抜けるような1曲。 03. BLUE LIGHT アルバム曲で最初に作られた曲。 横浜のベイサイドなイメージで別名「ファーブのブルーライト横浜」とも呼ばれる。 美しいメロディーとさらに歌詞が切なさを引き寄せる。 着物を着た日本人形が艶やかしく舞っているのが目に浮かぶだろう・・・ 05. DT アルバム中間地点。 ゆったりとした中にもグルーヴがしっかり残っている不思議な一曲。 06. WHITE POPS 他のボーカル曲とは異なり、遠くで漂っている感があり、歌詞も唯一日本語。 タイトルに「POP」とあるだけあって、それらしい構成と意味が深い歌詞。 J-POPを皮肉っているような一曲。 07. AOYAMA ROUTE 246 ダビーな第2編幕開けをイメージさせる素もーキーアシッド。 08. NOFMAN FARBEとして、ココが持ち寄ったサウンドや骨組みが入った曲。 Shin NishimuraとChizawa Qが別々のところからお互いが「裏FARBE」をイメージして持ち寄ったアイデア曲。 特定の人にはツボにはまる気持ちの良い曲。 09. ROPPONGE THING FARBE独自の「テックレゲトン・インスト曲」 80'sな香織がする別名「FARBEの六本木心中。」 10. COLOURS ドイツ語で「色」を意味することもありアルバムのタイトル曲。 歌詞もイマジネイティブで色々想像すると面白い。 11. LOVE CYCLE 最後で唯一のバラード曲。 リリース前からShin Nishimuraのラジオなどで流出している。アレンジが加わっているが、気づく人も多いはず。 シン ニシムラ 何もない状況なのは当たり前、だからポジティブに考えればいい。 留学先のロンドンでクラブカルチャーに触れたシンはその後留学した上海でDJ活動をスタートさせる。数えきれない程の困難な状況と直面しながらも着実にステップアップし続けていった。 2000年、中国の2大都市、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。第一回目に石野卓球を招いたのを皮切りにFRANK MULLER、CLAUDE YOUNG、FUMIYA TANAKA、 KEN ISHII、DJ TASAKA、ANGELA FLAME等を招致し、上海と北京でテクノを根付かせることに成功する。数々のアーティストとの競演とシンクロするように徐々に活動を世界に広げ始め2001年にはドイツ最大のテクノレイヴ「MAYDAY」に出演を果たす。 同年、日本では初となる「PLUS」を新宿LIQUID ROOMにて開催。翌年より「PLUS TOKYO」として日本においても正式にスタートすることになる。中国、日本そしてヨーロッパと活動の範囲はさらに広がり2002年には日本最大の屋内レイヴ「WIRE02」に出演し名実共にトップアーティストの仲間入りを果たす。 同年に発表したmix cd、シングル12インチはどちらも好セールスを記録しDJとしてだけでなくクリエイターとしても注目を集める。2004年には自身のレーベル「PLUS RECORDS」をスタート。自身が手がけたパーティーアンセム'PLUS TOKYO'は反響の高さに一瞬でレコード店からその姿を消す。現在はシンの活動に共感を得た世界のテクノ・アーティスト達が集いリリースを重ねている。 WIRE05への出演も決定し、注目のアーティストである。 ![]() DJ MASE HIP HOP DJとして始動。後にHOUSEに傾倒し、青山「MANIAC LOVE」にてLORD G、Mike Delgado、Kerry Chandler、DISCIPLE等、来日DJのオープニング・アクトを多くつとめ、95年にはTECHNOに傾倒し「MANIAC LOVE」『Sublime』(現CYCLE)に参加することにより本格的にDJ活動をスタートさせる。 現在は青山「MANIAC LOVE」『CYCLE』『After Hours』等を活動の拠点としている。また、制作活動も積極的に行っており、様々なプロジェクトに参加している。 |
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